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この後パパも苦笑いしてくれたよ。
もいちゃんにかからなくてよかった!

喧嘩しても、もいちゃんに影響が出ないようにしようというのが暗黙の了解。
これが通じないほどお互い怒り狂う時もあるんだけど…

それでもなるべく喧嘩はしないように気を付けたい。
なぜかっていうと、幼児期の大人の喧嘩は、脳の発達に悪影響を及ぼすことが福井大学とハーバード大学の共同研究で示されてるから。
幼少期に何度も夫婦間の身体的もしくは言葉の暴力を目にしてきた子は、脳の萎縮が見られるんだって。
そしてビックリなことに、身体的暴力よりも言葉の暴力の方が萎縮率が6倍も高かったそう。
具体的には、脳の海馬や扁桃体、視覚野に影響を及ぼし、不安を感じやすくなったり怒りやすくなったり、記憶力や学習能力の低下を招いてしまう。
罵ったり、馬鹿にしたり、大声で怒鳴ったり、脅したりする行為は気をつけた方がいいかも。

もっと正確に知りたい人は、
「福井大学 友田明美先生」で検索してみてね。


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